安達建設は清須市にある住まいのスペシャリストです。名古屋市・海部郡・あま市・稲沢市・一宮市・弥富市での施工実績多数あり。
新築、リフォーム、耐震、シックハウス対策、床暖房、屋根裏活用など住まいのことならお任せ下さい。


SOD工法は、遠赤外線とそれにより空間に生成されるマイナスイオンの力だけを利用している、極めて安全なシックハウス症候群・化学物質過敏症の予防方法です。
原料は遠赤外線を放射する天然素材。化学物質や人体に有害な放射線(α・β・γ・X線など)の発生は一切ありません。手袋やマスクで人体を保護する 必要もなく、皮膚に付いたとしても特別な措置を必要とせず、施工面を舐めても大丈夫なくらい、高い安全性を有しています。
SODリキッドの化学物質除去効果は、一戸建て住宅・マンションなど住まいは勿論のこと、学校や公共施設など、多くの実績が証明しています。



壁天井への吹付 タタミへの吹付 カーテンへの吹付

SOD工法は、 S.O.D LIQUID(SODリキッド)を内装材に吹き付けるだけの簡単施工。 壁・天井や建具・畳・押入・クロゼット・収納などにSODリキッドを吹き付けて、自然乾燥させるだけ。 SODリキッドは無色の水溶液であり、クロスやカーテン・家具等への色移りは一切ありませんから、施工時に家具類を移動する必要もありません。 竣工時だけではなく、入居してからの施工も可能なシックハウス対策工法です。



Q1.何処から、どうしてマイナスイオンが出るのですか?
A1.正確には、「壁からマイナスイオンが発生」するワケではなく、 壁から出ているのは「遠赤外線」で、その遠赤外線が室内に マイナスイオンを作っているのです。

Q1.何にでも施工できるのですか?
A1.壁・天井・建具のほか、押入やクロゼット、また下駄箱やキッチン等の収納ユニット、畳や絨毯、家具、カーテンと、様々な場所に施工することが可能です。素材についても、ビニルクロス・布クロス・木・珪藻土・塗り壁と、いろいろな素材に施工できるのが最大の特徴です。ガラスや鏡など表面に凹凸が無い素材には、SODリキッドが定着できないため、施工しても効果がありません。

Q1.本当に効果があるのですか?
A1.誰にでも感じられる効果はのにおい。 あのツーンとする新築臭は、マイナスイオンの家にはありません。 でも、無臭の化学物質もありますから、 「新築臭がしない=安全」とは限りません。 目に見えない空気ですから、質の違いを体感できるのは 敏感な人限定・・・。 ということで、ナカヒロハウジングの住宅は、モデルハウス・ 分譲・オーダー問わず、全棟で化学物質濃度測定を実施。 最低でも、厚生労働省の指針値をクリアする施エを行っています。 それと同時に、イオン量の測定も行っており、 ”マイナスイオンの部屋“になっているかも確認しています。

Q1.どの位もつのですか?維持費は必要?メンテナンスは?
A1.効果の目安として、10年で再施工することを、おすすめしています。10年で突然、遠赤外線が放射しなくなるわけではありませんが、時間の経過とともに施工対象物表面に傷み・磨耗が出てくると、その分、遠赤外線の放射量が減ります。つまり、「内装材の表面に定着」している遠赤外線放射物質が分子の隙間にある限りは、半永久的に遠赤外線が放射されています。

Q1.自分で施工できますか?
A1.SODリキッドだけの販売は行っておりませんし、施工方法によっては効果が上がりません。施工方法を熟知しております提携施工代理店が行いますので、ご相談ください。

Q1.マイナスイオン商材には効果が疑わしいものが多いですが・・・
A1.「マイナスイオン」という言葉が付くからと言って、全てが良いとは限りません。例えば、酸性雨の元のSOxやNOxもマイナスイオンの仲間です。イオンには、「一般化学的イオン」「プラズマ放電イオン」「水分子のイオン」の3種があります。この3つの中でも、空気環境や人間の体内に良いとされるイオンは、自然界にあるマイナスイオンと同類の「水分子のイオン」で、SODリキッドが生成するのは、水分子のヒドロキシルマイナスイオンです。
Q1.そもそもSOD工法(RD遠赤抗酸化工法)はどこ由来のもの?
A1.総代理店の(株)アシスト理研が、全国と一部アジアの地域に発信する“シックハウス症候群対策”です。遠赤外線電磁波を放射する物質を、ナノテクノロジーで 水の分子の隙間に溶かし込んだ水溶液“RD遠赤抗酸化液”は、 製造特許公開中の画期的なもの。

Q1.シックハウス症候群の原因は?
A1.シックハウス症候群の原因は、化学物質・カビ,ダニなどで、汚染された空気…。化学物質等が直接人体に悪影響を与えるというより、これらに汚染された空気が人体に悪影響を与えるものです。

Q1.マイナスイオンは、多いほど良いの?
A1.大切なのは「マイナスイオンを増やすこと」ではなく「マイナスイオンとプラスイオンのバランス」。単にマイナスイオンを増やすのではなく、プラスイオンよりマイナスイオンが優位なイオンバランスにすることなのです。